// // ac_vc.txt は、ac_vc.dll のための補完候補定義ファイルです。 // $Id: $ // // 【補完候補の記述方法】 // (1) // で始まる行はコメントです。 // (2) 言語名の大文字小文字は区別しません。 // (3) 言語の後にはオプションを指定できます。現在サポートしているオプションは、 // exclusive、case、nocase です。exclusiveを指定するとDLLがキーワードとし // て持っている文字列を補完候補として追加しません。このファイルにあるもの // だけが補完候補となります。exclusive を指定しないと両方が表示されます。 // case、nocase は大文字小文字を区別するかどうかを切り替えます。デフォルト // は、それぞれの言語に従って設定されていますが、それをあえて変更したい場合 // に case、nocase を指定します。 // (4) 補完候補は、1行に1つ記述します。前後の空白文字は無視されます。明示的に // スペースを先頭、または最後に含めたいときは、\s と記述してください。 // 同様にタブは \t、CR は \r、LF は \n とします。オプションにより、なんで // あれ、ドキュメントの改行に合わせることもできます。 // (5) 特別な記号 \c を使うことで、完後のカーソル位置を指定できます。\c が複数 // あると、補完後に最初の \c と最後の \c の間を選択します。デフォルト値な // どを \c で挟んでおくと、補完後にその部分が選択され、デフォルト値以外の // 値にしたいときはそのままタイプすれば置き換わるような使い方が可能です。 // 例: ALIGN="\cCENTER\c" // (6) 同じく特別な記号 \i を使えば、改行後のインデントを最初の行と同じに調整 // することができます。\i は、最初の行と同じ量だけインデントするのに必要な // 空白文字と置き換えられます。 // [VC++] class \c\n\i{\n\i};\n do {\n\i} while (\c);\n if (\c)\n\i{\n\i}\n else // (\c)\n\i{\n\i}\n else if (\c)\n\i{\n\i}\n while (\c)\n\i{\n\i}\n for (\c; ; )\n\i{\n\i}\n switch (\c) {\n\i}\n case \c: default:\n\i\t ASSERT(\c); VERIFY(\c); /*\n\i * \c\n\i */\n