// // ac_tex.txt は、ac_tex.dll が読み込む補完候補の定義ファイルです。 // $Id: ac_tex.txt,v 1.5 2001/04/05 16:15:31 monnai Exp $ // // 【補完候補の記述方法】 // (1) // で始まる行はコメントです。 // (2) ac_tex.dll は複数の言語を含んでいるので、補完候補の定義も[LaTeX2e]の // ようにサブ言語を指定することで、それぞれの言語の補完候補を定義できます。 // サブ言語には、[LaTeX2e]、[LaTeX2eNS]がありますが、同じ物として扱います。 // (3) サブ言語名の大文字小文字は区別しません。 // (4) サブ言語の後にはオプションを指定できます。現在サポートしているオプション // は、exclusive だけです。exclusive を指定すると、DLL がキーワードとして // 持っている文字列を補完候補として追加しません。このファイルにあるものだけ // が補完候補となります。exclusive を指定しないと両方が表示されます。 // (5) 補完候補は、1行に1つ記述します。前後の空白文字は無視されます。明示的に // スペースを先頭、または最後に含めたいときは、\s と記述してください。 // 同様にタブは \t、CR は \r、LF は \n とします。 // (6) 特別な記号 \c を使うことで、完後のカーソル位置を指定できます。\c が複数 // あると、補完後に最初の \c と最後の \c の間を選択します。デフォルト値な // どを \c で挟んでおくと、補完後にその部分が選択され、デフォルト値以外の // 値にしたいときはそのままタイプすれば置き換わるような使い方が可能です。 // 例: \\chapter{\c章\c} // (7) 同じく特別な記号 \i を使えば、改行後のインデントを最初の行と同じに調整 // することができます。\i は、最初の行と同じ量だけインデントするのに必要な // 空白文字と置き換えられます。 // // 【注意】 // このファイルを変更したときは、RCSなどを使って履歴を保存するようにしてくだ // さい。バージョンアップなどの際、インストーラーにより上書きされるので、変更 // 内容が失われてしまいます。 // [LaTeX2e] // プリアンブル \\documentclass{js\c} \\title{\c表題\c} \\author{\c著者名\c} \\date{\c\\today\c} \\thanks{\c} \\pagestyle{\c} \\usepackage{\c} // 見出し \\part{\c部の名前\c} \\chapter{\c章の名前\c} \\section{\c節の名前\c} \\subsection{\c} \\subsubsection{\c} \\paragraph{\c} \\subparagraph{\c} // 環境の補完候補 \\begin{document}\n\n\c\n\n\\end{document}\n \\begin{center}\c\\end{center}\n \\begin{flushleft}\c\\end{flushleft}\n \\begin{flushright}\c\\end{flushright}\n \\begin{tabular}{}\n\c\n\\end{tabular}\n \\begin{array}{}\n\c\n\\end{array}\n \\begin{figure}\n\c\n\\end{figure}\n \\begin{table}\n\c\n\\end{table}\n \\begin{quote}\n\c\n\\end{quote}\n \\begin{quotation}\n\c\n\\end{quotation}\n \\begin{itemize}\n\\item \c\n\\end{itemize}\n \\begin{enumerate}\n\\item \c\n\\end{enumerate}\n \\begin{description}\n\c\n\\end{description}\n \\begin{equation}\n\c\n\\end{equation}\n \\begin{picture}\n\c\n\\end{picture}\n \\begin{verbatim}\n\c\n\\end{verbatim}\n \\verb|\c| // 各種調整 \\hspace{\c} \\vspace{\c} // フォント、色 \\textrm{\c} \\textbf{\c} \\textit{\c} \\textsf{\c} \\texttt{\c} \\textsc{\c} \\emph{\c} \\underline{\c} \\textcolor{\cred\c}{} \\color{\cred\c} // 脚注、索引、参照 \\footnote{\c脚注\c} \\index{\c} // グラフィクス、インクルード \\include{\c} \\includegraphics[width=\c5\ccm,height=cm,clip]{} \\put(\c,){} // 数式の補完候補 \\[\n\c\n\\]\n \\int_{\c}^{} \\sum_{\c}^{} \\frac{\c}{} \\sqrt{\c} // コマンド、環境の定義 \\setlength{\\\c}{} \\newcommand{\\\c}{} \\renewcommand{\\\c}{} \\providecommand{\\\c}{} \\def\\\c{} \\message{\c}